プリン です✨

日々の感じた事 困った事 思った事を ツラツラと書いて居りまする
バンコク情報 さほど 御座いません
お許しあれ

売店時代 4️⃣ イケメン真田君🏙



私には 静岡に 血の繋がらない 姉 が おります


この 姉との 関係は


また 改めて 書かせて頂きたいと 思います





姉 ももちゃんも


真田君 見たいぃぃ😻 と 言うので


私と サヤカ が お休みの日に


ももちゃん 上京致しました


もちろん 一泊致します


いつもの 品川の ホテル 予約 したからぁー と


ももちゃんから メールが 届きます


彼女は


ウヒ


お金だけは 持ってます(⌒▽⌒)




当日


ももちゃん サヤカ 私 の 3人で


いざ 池袋💃


池袋は 何十年ぶり


3人で キョロキョロ ウロウロ


お上りさん状態です




やっと


目的地 の サンシャインビル に たどり着けました


目指すは 59階


隣で サヤカ


「緊張してきたぁー」


と 訳の分からない事 言っております




59階に 着いて


グルーーーーっと 一周し


お店 発見


入り口に 真田君 発見 です



真田君


笑顔で 「お久しぶりです」と 近づいて参ります



窓際の 眺めの いい席に 案内されました


これだけで 3人共 満足ですww



真田君


「ワインは 召し上がりますか?」


と 聞くので


ももちゃんと2人して


当然よ の 勢いで


「はい」


いいご返事です




スパークリングワインを 注ぐ 動作も 美しい


はい


見とれますww


見とれていると


「どうぞ サービスです」


と イケメン真田ーーーー


参っちゃうねぇーーーです


ももちゃん ニッコリです


サヤカは ウハウハ です




ランチのコースを 頼み


前菜の サラダを 食べていると


「これは シェフからです」


と 生ハムを プレゼント〜〜〜


あぁあああ


ここまで くると


3人共 ノックダウンです


なんなんだ ーーコヤツは


そんな感じです



ももちゃん


白ワイン ボトルで 頼みます


さすが 我が姉


キッチリ 気持ちで 返します




何気なく


私の 後ろに 立ち


「プリンさんからの メール とても 嬉しかったです」


そんな事を ほざきます



はい


真田君が 横浜 離れる時 アドレス交換してますの


彼の 勤務に 合わせ


今回は 予定組みました




ももちゃん


真田君に 言います


「時々 東京に 遊びに 来るの また 寄りますね」


真田君


「お待ちしております」


と 腰を 折りまする





ももちゃんから 写真 撮ってもらいました






3人で


ウヒョウヒョ と 品川に 帰りました



終わります🙇‍♀️




💃 💃 💃

売店時代3️⃣ イケメン真田君👯



血の繋がらない娘


キャピキャピ お祭り娘の サヤカ が


イケメン真田君 を 見たいと 駄々こねますww


なかなか お休みが 合いません


仕方がないので


サヤカが お休みの日に


私の 休憩時間に 合わせ 売店に 来る事に なりました




サヤカちゃん


気合い入っておりまする


10分前に 売店の 横で 待機ですの




親子揃って 参ります


イケメン拝みに 参ります


はい


タガ外れるておりまする


この辺のノリは 2人共 天下一品で ございます





さりげなく


なにげなく


素知らぬふりで 席に 着きました




あら


土屋君が ニッコリ やって来ましたわ


「いらしゃいませ 今日は 真田 お休みなんですよ」




アラマ(´⊙ω⊙`)です




「そうですか 」


作り笑顔で お返事です


「何に いたしましょう」


私 とっさに


「コーヒー下さい」


と言いました


サヤカも すかさず


「私も コーヒーで」


と 続きます





女の子の 店員さん


コーヒー運んで 来ましたわ


サヤカと お顔寄せ合って


小さな声で 話します




「休みって 考えなかったよな」


「プータンが 考え付かない事 私が 考えられる訳がないよ」


「しゃーないな」


「今度は ちゃんと 調べておいてよ」



我が娘 諦めません(笑)



「うん お休み 訊いておく」


コーヒー 飲みながら


タバコ吸いながら


ヒソヒソ話です







土屋君 こちらに やって来ます


「良かったら どうぞ サービスです」


ここでも


アラマ(´⊙ω⊙`)です


こんな事して頂ける お客じゃないのに


さほどの お客じゃないのに


アラマですわ




「すみません ありがとうございます」


とにかく 慌てて 御礼を 言います


サヤカは 笑顔だらけで


「いただきますぅー」


と 愛想たっぷりですww








「プータン これ ヤバクネ ヤバイベヨ」


アイスクリーム 食べながら


サヤカ 興奮するのです





確かに


ヤバイね


イケメン真田


あぁーーーーた


土屋君に


どう 言ってるんダァーー



そんなこんなの


真田君が お休みの日 でした




後日


イケメン真田君 ご来店


イチゴ牛乳 手渡しながら


「土屋さんが アイスクリーム サービスしてくれたの 申し訳なかったわ」


「気にしないで下さい それより 僕 転勤かも」


「転勤って どこへ よ」


「池袋みたいです 間も無く ハッキリします」


「ハッキリしたら 教えてね 動くとなると 早いの」


「早いです」




だよね


だよね


ウチの職場も 1週間前だもの


そうだよね






結局


イケメン真田君


池袋に 移動に なりました


あーーーーあーーーーーーです💦




つづく



👯 👯 👯

売店時代2️⃣ イケメン真田君🈵




イケメン君


いつも ワイシャツ姿です


シャープな お姿です




寒い日だったと 思います


ワイシャツ姿で ニッコリ ご来店


「イチゴ牛乳?」と 聞けば


「はい」と またもや ニッコ😸


爽やかすぎまする


「貴方の お店にも 飲み物 あるでしょうに」


「あるけど イチゴ牛乳は ありませんから」


「そうかぁ ところで 貴方のお店 何か 食べれるの」


「食べれます 食べれます 勿論です」


「アッ そうなんだ じゃ 休憩時間に 行くね」


「はい お待ちしております」




そんなこんなで 休憩時間


ガラスの扉の 前で メニュー 見ていたら


お店の中から イケメン君 登場ですの


「プリンさん 座って 選んで下さい」と


先頭立って 案内致します


私達 売店では 名札 つけています


姓だけですが


それも ひらがな ですww




イケメン君


振り向いて


「おタバコは」


「吸います」


はい


キッパリ ハッキリ 答えます


イケメン君


「かしこまりました」


と 微笑みます




席に 着き


何食べようか と 考えていると


イケメン君 と もう1人の 男性が やって来ましたの


「プリンさん 僕が いない時は この 土屋に 何でも 言って下さいね」


えーーーーー なんなの この展開は と


オメメ 大きくなりますわ


「土屋と 申します 真田が いつも お世話になっております」


お世話 してないしぃーー と 思いつつ


「プリンです こちらこそお世話になってます」


無難に 答えます




イケメン真田君に とにかく オーダーして


食後にコーヒーも 頼みます




休憩時間は 1時間ですの


5分前には 売店に 入ります




お会計致します


レジには 真田君



ん?


ちと 違う



目で ナニ??と


イケメン真田 見上げれば


「ランチ料金に しましたから」



マァーーーー


ランチの 時間 なんて


だいぶ前に 終わってるでしょ〜〜


私も 思わず ニッコリ


「ありがとう ゴメンね」


「いいえ この位は 出来ますから」



なんて


なんて


いい子なんだァ〜〜😻



ウヒウヒ気分で 仕事に 戻ります





今日のプリン





🈵 🈵 🈵