プリン です✨

日々の感じた事 困った事 思った事を ツラツラと書いて居りまする
バンコク情報 さほど 御座いません
お許しあれ

カノキミ 3️⃣ 🌿 🌿



無国籍料理店に 行きました



「プリンさん 何に しますか」


カノキミ メニュー広げ 尋ねます


「シーザーサラダ と んーーと ピザ サラミのね」


「それだけですか」


「そんなに 食べれないもの」


「お新香は」


「アッ お新香は いるね」


「でしょ フフ」




そうです


ワインだろうと


私 お新香は 欲しいのです




「チーズは 大丈夫ですよね」


「うん」


直ぐ 素顔 晒してしまいますw




ワイン 飲みたいけど


乾杯するまで 我慢です




はい


乾杯🥂




「シュウさんって お仕事 何」


カノキミの ハンドルネームです


「オーディオ とか 骨董品とか ネットで 販売してます」


「ふーーーん で 暮らして いけるんだ」


「はい」


カノキミ 常に 微笑み です





「プリンさん お寿司 お好きですよね」


「貝類は 苦手だけどね」


「カイワレの 握り 1度 僕も 食べてみたいと 思って」


「じゃあ 今度 掛川まで 行こうよ」


「モモさんの 所ですね」


「そう 血の繋がらない 姉ね」


楽しくなってきて 私 大口開け 笑います





「シュウさん なんか イヤに 詳しくない」


「プリンさんの 日記 読み返して来ましたから」


ホーーーーーーー です










つづく



🥂 🥂 🥂

カノキミ 2 🍃 🍃



カノキミ と 初めて 逢ったのは


父が 亡くなった【2006年1月29日亡】


2006年の 初夏でした




待ち合わせ場所は 横浜


私は 黒の ワンピース




メールが 来ました


【今 着きました 黒のジャケットです】





ああ あの人


カノキミでしょう


華奢で 小柄で 少年の よう





「プリンさんも 黒でしたか」


「ウフ お揃いですね」


「何か 美味しいもの 食べましょう アッ プリンさん 好き嫌い 多かったですよね」


「大丈夫 好きなものだけ 注文します」


「そうですか フフフ」



小さく 笑います




カノキミ


目指すレストランまで 迷います


ツイ


「ちゃんと 分かってるのぅ」



いつもの 私に なります


「もう少しかと 思います」


カノキミ 微笑みます


こうゆうところ 好ましい


やっぱり 大人だなぁ と


20歳年下だけど


大人ねぇ と 思い


嬉しくなります





ようやく


たどり着きました


「プリンさん 飲み物は 白ワインで いいですか」


そう


私 白ワインが 好きです


「はい」


いいお返事です


慌てて 言います


「ハウスワインで いいからね 私 好きなだけで 良く分からないから」


「フフ」


カノキミ


優しく 笑います








つづく





🌿 🌿 🌿

耐え忍びまする😹

野菜が 無いの


お金も 無いけれど。。。。。




市場に 行きます



市場近くの 黒猫ちゃん


屈んで 写真撮ってたら


落花生売ってる お母さんから 笑われました


私も 笑い返します😸







野菜と卵 買って


帰りに


ツイ



美味しそうなので


ツイ


買ってしまいました





今日のお買い物




野菜 104バーツ


卵5個 28バーツ


惣菜 40バーツ


合計 172バーツ(550円程)



残金



1067バーツ(3400円程)



ウヒ


どうにか


イケルナ😽






どうでも いいけんじょ


ちと


バナー変えたっちゃ㊗️


祝いでも なんでも ないけどよ


マァ


気は心で



使い方 間違ってるべが?




㊗️ ㊗️ ㊗️