プリン です✨

日々の感じた事 困った事 思った事を ツラツラと書いて居りまする
バンコク情報 さほど 御座いません
お許しあれ

一言 言いたいのです🙇‍♀️



初めに リブロしてる記事 (で いいのか? ww)


目を通して頂ければ 有り難いです🙇‍♀️



この時点で 御気分害された 方は


スルーして下さいませ








私は 大きな 病気を 知らずに 過ごしてきました


ですから


正直 大病の方の 心境というか 思いというか


私には 実感出来ないのです


想像するしか ありません




ブログには いろんな お方が おります


考え方


物事の 捉え方


生きる姿勢


全て 違って 当然です


はい


当たり前です





ただ


反対意見も


批判も 書き方は あります


あって然るべきです




私事ですが


随分前に もう 素敵な コメント 頂きました


これ 嫌味ですから


あら ごめんなさい


意地の悪い事 言ってしまいましたわ



公開しています


お返事も 致しました





前から 私の ブログ 読んでいてくれれば


その 貴重な コメント 入れてくれた お方も 分かるはずですのに


そう


私が


気が強く 得手勝手 で 馬鹿な 事 (´༎ຶོρ༎ຶོ`)





翌日の ブログ


息子が 就職 決まったので


決まりましたー と アップ しました


初めに おことわりも 入れました


不愉快な方 スルーしてと




その日の コメント


嬉しかった


ホント 嬉しかった。。。。。


おめでとう と 言ってくれてますが


私には


メゲルナ


と 言って貰えた様で


ヘコむな


と 言って貰えた様で


勝手に 解釈していますが


有り難かったぁ。。。。。




長くなっています


申し訳ありません





彼女の ブログを


読んでて イライラしたり


甘えてんじゃーねぇーーーよ と 思われたり


もっと 前向きになれよ と 感じたのかも


そうかもね



助言の つもりだったかも


そうかもね




でもさ


優しさは 無いですよね


恥ずかしくなる って


思いやり の カケラさえ 感じられませんもの


彼女に 気づいて欲しい事が あるならば


もう少し 言い方 あったのでは と 思います


ごめんなさいね


もし このブログ 読んでいて


不愉快に なったら


スルー して下さいね


私 実は ノミの 心臓ですので(笑)






今回


さっちさんに


全面的に 同意 と 書き出し始め


長々 と コメント 書いたのです



投稿出来ない


固まったのか 何なのか 分からないけど


投稿出来ない事は 分かる


それは


分かる





この ブロブに なりました





言葉で 気持ち伝えるのは


とても とても 難しいです



誤解招く事も あります


傷つけてる事も あるかもです


そして


不愉快に してるかも です


それは


お詫び致します


はい


意図は 無くとも お詫び致します




でもね


スルーもぜず


御丁寧に ハッキリ 御意見 述べる


あなた方には 意図は ありますよね



同じ 不愉快でも


大きく 違うと 思います




はい


私も 意図は あります


この ブログに関しては


ルンルンランラン で 書いては いません


出来れば


こんな事 避けたいです


結果的には 同じ事 してますから


それも 踏まえて 書いています


私も 優しい 物言い


これから 勉強 致します


お許しを🙇‍♀️






今日は 自分 を ズズッーーと 棚に上げ


好き勝手 言ってます


まぁ


いつもですけど💦




大変 申し訳ございません


楽しい 話題でも


シンミリする話でも


まして バンコク情報でも 無く


スマンコッテ🙏




洗濯 しなきゃ💦💦








🙇‍♀️ 🙇‍♀️ 🙇‍♀️

バンコク ルンピニ公園🏃🏃‍♀️




バンコクの 大きな 公園です


広さ 50万k㎡超














ジョギングコース 1周 3キロ弱


アスレチックの道具なども ありますの


とにかく 朝 夕 走ってる方 多いです





みんな 一緒に








私は


昨年は ポケモンGOの 為 行ってましたww


引っ越してからは


遠いので 行けません


近くに 小さくても いいから 公園が 欲しいです


はい


ありません💦





ルンピニ公園で 有名なのが オオトカゲ


危害は 与えないとはいえ ビックリ致します








可愛いノラちゃんも おります








オオトカゲは 2016年 9月20日より


捕獲作業が 始まったそうです


捕まえた オオトカゲは 郊外の 自然豊かな場所に 放されとの事





観光で バンコク プーケット チェンマイ などに 遊びに 来ていた頃も 感じた事ですが


コンビニの 出入り口前 に ノラ犬 が のんびり 寝ています


ドアが 開くたび 涼しいですからね


誰も 咎めず 寝ている犬を よけて通ります


ノラ猫も ノンビリしています


道路に ビニール袋に 入れた


ノラちゃん用の ごはん 置いているのを 良く 見かけます


誰も いじめません


優しいです




ヤモリも 殺しません


蚊などを 食べてくれるからだそうです


今は バンコク市内では なかなか 見れなくなりました


見れなくて 良いのですが(笑)




遊びに 来ていた頃


トゥクトゥク 乗りましたの


運転手の お兄さん 場所が 分からず 止めます


3人位 直ぐ 寄って来るww


みんなで あーだこーだ と 教えてくれます




現在は 路線バスを 利用しています


若い子 特に 男性は 笑顔で 席を 譲ってくれます


私 オテテ合わせます



昨日 パンを 買いました


6個入った 同じ種類の 菓子パン 2袋で 42バーツ(135円程)


試しに 身振り手振りで


違う種類2袋は どうよ と 訊けば


店員さん 笑って タイ語で 無理です(たぶん)と 言うから


私も 笑って 了解 と 頷きます


彼女 Japanese と 一言 尋ねます


そうだよ と 言いながら


なんか 私


心が 笑顔に なりまする












🏃 🏃‍♀️ 🏃

逃した魚は 大きいのね 🐳

40代前半 の 頃だったか


ワタスの 宝物 ミチヨ と 飲みに出かけた




仙台 国分町👯



居酒屋さんで 飲み


かなり いい気分


シメに ラーメン屋に 入った




カウンターだけの 狭い ラーメン屋さん


どうにか2席 空いてて キャッキャッ と 喜び 座る


どれにしようか 迷う


迷うだけなら 良いのだが


なんせ カシマシイ


声 デカイ


もう 何を 注文したかも 忘れたが


待ってる間も 実の無い話に 花が咲く


満開に 花が 咲く






アイヨーー と


カウンター越しに ラーメン渡される




ふと


ミチヨ


隣の 男性の ラーメンを 見て


私に 悲しげに 言う


「プーちゃん なんで 私達の チャーシュー 1枚なの」


「仕方ないべ これ 注文したんだから』


「私 麺見えない位 乗っかってるのが いい」


まるで 子供だ


イヤ 子供以下である


「だ か ら 仕方ないの」


食べながらも ツイ 大きな声に なる




ほしたら


ほしたら




ミチヨの 隣の彼が


「食べますか」と ミチヨに 聞く


「はい」


と ミチヨ 笑顔で 答え


恐ろしや ミチヨ


自分の ドンブリを ツト 隣に 動かし


チャーシュー 受け取った


エッ エッ と 眺めていると


ミチヨ


ワタスの ドンブリに


貰った チャーシューを 乗せ


頭下げながら またもや 自分の ドンブリを 隣に 寄せる


彼は 笑顔で もう1枚 チャーシューを く れ た


「頂きます」と また 頭下げる ミチヨ


ワタス


申し訳なくて


申し訳なくて


「ホント すいません」と 彼に 言えば


「いいえ」と 笑う





なにげなく


そっと 彼を 観察すれば


靴 ヨシ


スーツ ヨシ


おてて ヨシ



高得点なのだ




途中で


彼が ハンカチ出して


鼻を かんだ


ミチヨと 顔見合わせ


小さく 頷く





『お仕事の お帰りですか」


ワタス 最大の お澄まし顔で 尋ねる


「出張でして」と 彼


すかさず ミチヨ


「あら どちらから」


と 鈴の鳴るような 声で 追う


追いかける


そう


ミチヨは 声が 美しいのだ


彼 ハニカミながら


「ちょっと フランスです」


マァー マァー おフランスですか


と 思いつつも


「パリですか」と 重ねて ワタス 聞く


「はい」と 彼


「今頃の パリは いい季節でしょうね 」と 合いの手 入れれば


ミチヨ


「そうなの」と 彼に 振る


「ええ 1番 いい時期ですね」 と 高得点の 彼


そんなこんなで 結構 会話が 続く





お会計に 彼 立ち上がり


「お先に』と 声を掛けてくれる


彼が お店を 出た途端


ワタス


ミチヨに


「出るよ」と 強く 強く 言う


ノロマな メンゴイ 我が ミチヨ


慌てて お会計





お外に 出てみれば


もう 敵の姿無し




「もう ーー いないじゃん」


「ごめん でも プーちゃん どうするつもりだったの」


無邪気な ノロマな メンゴイ 我がミチヨ


「馬鹿ねぇーー チャーシューの お礼に コーヒー どうですか って 誘えたべや」


「 あら んだね」


「あぁーーた おフランスよ おフランス」と ワタスが 吠えれば


「ハンカチーフ よね ハンカチーフで 鼻噛む男って 中々 いないよねー」


と 遠い目になる ミチヨ


「んだてば」


「んだねぇ 惜しかったね」と ミチヨが 笑う


ワタスも 可笑しくて 大声で 笑う







👯 👯 👯